2009年12月27日

円高とデフレ

フォーサイトは、新潮社さまよりご献本いただきました。ありがとうございました。しかし、創刊20周年という節目に、休刊が決定したと掲載されていました。非常に残念な出来事です。

また、「フォーサイト20周年創刊記念キャンペーン」に参加できた事に感謝しています。私のような平凡な主婦が、世界の特に政治に関する記事に接する機会をくださって、ありがとうございました。

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Foresight 1月号 表紙の写真は、マグナムフォト2009年会長に就任された方の一枚。中南米やアフリカなどを撮り続けており、モノクロを主体に撮影、トロピカルな色調の作風に定評がある。トルコ・イスタンブールのボススフォラス海峡。

今月号のテーマは
・円高とデフレのメカニズム
・トルコ「全方位外交」の思惑

いつも、号のテーマは私にとって難しく、違う記事に焦点が合ってしまうのですが、今月号のテーマ、「円高とデフレ」は個人的にも興味があった事だったので、私にとってハードルが高いのですが、、、(汗)思った事を書いてみようと思いました。

・・・と言っても、メカニズムは?と言われても、私は経済などを勉強した経験もなく、主婦の感覚で。。スミマセン・・・。

勤めている会社が、外国で生産したものを輸入して、国内で販売をしている観点からも、円高、デフレという言葉を耳にすると、なぜそうなってしまっているのか?という事に興味がありました。

なぜ、そうなっているかという要因については、アメリカのドルの信用が薄くなり、円が買われていたり、金利の差額の問題だったりして、以前の紙幣価値のバランスが崩れてしまって、以前のように回復のきざしを期待をしても、市場の80%が回復した地点で、新しい正常値となってしまっている。

日本のバブルの時もそうでしたが、バブルを経験した人達は、バブルが崩壊した後も、もう一度バブルが来ると信じていた人が多かったようです。バブルが崩壊したのちに、社会人となった私は、バブル時代のおいしい話を耳にするたび、そんな時代は今後はもう来ないと思ったものです。

経済は生き物で、常になにかの要因で変化していると思います。今日本で起こっていることは、いったい何なのでしょうか?

人々の暮らしが豊かになるために、価格の低下を望み、自国で生産したものより、代替えがきくものは、海外品に頼る時代。国内で生産されたものは、コストが高く売れなくなる。その結果、生産コストのかからない、地域に足を踏み入れ生産し、輸入する。そして、同業同士で価格の低下競争をしているように、私はみうけます。

私たちの、まわりにある日本製は、どこに行ってしまったのだろう、、私たちは、自ら自国で生産した商品を選ばずに、代替えのきくものに関して、価格のみでチョイスしているのではないでしょうか。

これらが、良いか悪いかは、私には判断できませんが、ゆるやかに、おだやかに、変化していかなければならないものが、なにかにつけて、急激に、変化してゆき、それに日本はついていけていないような気がします。ただ、このままでは、ダメだという事は、解っているはずです。もっと、Made in Japan なものが国内で流通しないと、日本は日本の価値を失うような気がする、今日この頃です。

posted by menmi at 21:47| Comment(2) | TrackBack(0) | Foresight | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月25日

どこから、調達?

スキー学校で一緒だった友人に、「パソコンが便利らしい」と教えてもらったものの、それまで、パソコンなんて触ったこともない体育会系の私でして、なにそれ?というレベルだったのです。

同時に、友人に「どう便利なの?」とも聞いてみました。「計算とかやってくれるらしいよ」という、言葉に、えっ!電卓たたかなくてもよいの?(毎月の集計表とバイバイできるのならそれに越した事はない)と思いました。しかし、当時の会社は赤字で設備投資なんて、できないし、パソコンがなにかを解っていない、当時工場のパートさん達を入れても平均年齢50歳ぐらいの中で、パソコンを買いたい。なんて言う勇気も無く、しばらく日々が過ぎて行ったのでした。

ウインドウズ95って言葉は知っていたけど、運動にしか興味の無かった私は、機械ものと言えば、弟が持っていたファミコンぐらいで、スーパーマリオやテトリスを楽しんでいた程度で、流行のロールプレイングもよく解らない。そうだ!そういえば弟が確かパソコンを持っていた!と思い出し、当時ハードとディスプレイが一体型になっていて、オブジェと化していた、弟の部屋にあったパソコンを、こっそりひっそり会社に持ち込んで、自分のデスクに、でん!と置いたのでした。





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2009年12月22日

5つの「あ」の反省

社長から、今朝、社内メールが来た!

5つの「あ」について。

1.あたまを下げられない
2.あやまれない
3.あたらしい事にとりくまない
4.あいさつができない
5.ありがとうが言えない 

ハイ気をつけます。



posted by menmi at 10:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月20日

特集新世紀ベルリン

クーリエジャポン1月号は、先日レビュープラスさんと一緒に、講談社様に訪問させていただいた時に、編集長さんより手渡しでいただきました。ありがとうございました。


COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2010年 1月号 [雑誌]

COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2010年 1月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/12/10
  • メディア: 雑誌




1月号のクーリエジャポンは、まず最初のページをめくると、「クーリエビジョン2009」フォトグラファーの心を捉えた光景から2009年を振り返る、という特集で2016年ブラジルでオリンピックの開催が決定された瞬間、市民が歓喜を爆発した写真やバラクオバマが第44代米国大統領に就任し、ワシントンDCに200万人が集まりオバマ大統領に視線を集めている写真など、実にインパクトがあるシーンが7シーン5ページにわたり掲載されている。

先日訪問させていただき、「とてもインパクトのある写真がたくさん掲載されているのですが、どうやって抜粋しているのですか?」と、とある国を担当している人に質問をさせていただいたところ、抜粋する記事に掲載している写真をそのまま取扱う事もあるが、中には掲載を拒むカメラマンがいらっしゃるとのことです。これは、カメラマンは、自分の写真を掲載する場所も選ぶということです。そして、私がとても、芸術性が高い写真が多いと納得したのは、クーリエの購読者のなかには、カメラマンの写真を高く評価して、この写真はあの人の写真なのですねと、確認の電話が入ってくる場合もあるとの事で、写真家に注目した視点からクーリエをみていらっしゃる購読者もいらっしゃるのだと、感心しました。

今月号の特集は、新世紀ベルリン。茂木健一郎さんと編集長古賀さんがベルリンの壁が崩壊して20年、ベルリンに行き何を感じたのか、ドイツはどう変化してきたのかを、茂木さんの特別寄稿で、戦後、社会主義と資本主義に、西と東に分けられ、壁ができ、その壁が崩壊して20年、物質的なものがなくなっても、心の壁はどうあるべきかという自問自答をしている茂木さんの文面が非常にインパクトに残りました。
ドイツは遠いけど、アジアには、二つに分けられた国があります。今後その国の統一はあるのか?はたまた、統一後隣接している国々にどう影響するのだろうか?という事を、アジア人として、考えさせられた興味深い記事の内容でした。

また、NYタイムズ記者の「タリバン拘束記」が3号にわたって掲載される予定で、その記者の使命と死について、現場からの生々しい様子が伝わってきて続きの掲載がとても気になります。


後、金融危機後の高級品市場である、一流ファッションブランドの衰退。こちらの写真たちもとても華やかに描写されていますが、経営破綻と向き合うデザイナーの様子に写真とのギャップを感じました。

クーリエジャポンは、月刊誌で、月に一度しか発刊されませんが、その内容は大変興味深く考えさせる内容がたくさんあります。それもそのはず、毎日ファックスで世界各国から編集者に毎日新聞が送られてきており、その内容を毎日チェックして記事の鮮度が落ちないよう後で見返しても、時代が反映されている内容となっています。

あの、送られてくるファックスの量に驚きました。さらにそれに毎日目をとおしている事にも。。。

クーリエジャポン、一目ぼれからさらに、お気に入りになった一冊です。

余談ですが、2009年の1月号から背表紙の上の方ピンク色になっています。この部分になにやら、マークが入っているように見えます。12冊集めると、何のマークかが解りますよ!







posted by menmi at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | R+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月18日

私とパソコン

私は、小さな会社の立ち上げから、たずさわらせていただき、約14年、
間、働かせていただいています。

今でこそ、人数も増えて小さいながらも組織作りが始まり、毎日苦悩
しているわけですが、最初からすべてが順風満帆だった訳ではありま
せん。

最初の3年は、赤字が続き、いつ会社をたたむのだろう?と思っていた
次第です。そのような状況のなかですから、もちろん仕事はあまりなく
私自身は時間にもゆとりがあり、工場長といっしょに、駐車場の草抜き
なんかをしていたぐらいですから、会社に私の存在価値があるのか
どうかも、不明でした。週末になると、工場長に、「バスケの練習が
あるので、早退しても良いですか?」なんて言っている始末・・・。

体育会系の私が、計算が速いわけでもなく、当時はまだパソコンを使っ
ていなかったので、給与計算の一覧表で、5円合わずに、何時間も集計
表とにらめっこをしていました。

もちろん請求書も手書きでした。そんなある時、スキー学校で一緒だっ
た、友人に、電話で会社で性に合わない事をしていて、困っていると
話しました。そしたら、当時彼女は、電気店で販売員をしていたのです
が、「パソコンがたくさん売れているよ!なんだか便利らしいよ」と
教えてくれたのでした。

そこから、私とパソコンとのお付き合いがはじまった訳です。
続きは、また後日・・・。

posted by menmi at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月15日

可能性は無限大

やればできるをカフェボッサのマイ棚に追加しました。

やればできる―まわりの人と夢をかなえあう4つの力

やればできる―まわりの人と夢をかなえあう4つの力

  • 作者: 勝間 和代
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2009/12/04
  • メディア: 単行本




今までの勝間本のなかで、一番スラスラと読めた本です。

自分の自己啓発とともに、勝間さんの言葉を借りて、若い人にポイント
ポイントで指導する時があります。

今回もまた、お借りしたいと思う部分がありました。
「他人からのノイズのかわし方
        --アドバイスの内容でなく人の信用度で判断」

これは、同じ職場で働く若い人に伝えたい事だと思いました。
日本人は比較的、上司に言われたことを「はい はい」と鵜呑みに
しがちで、上司の判断が間違ってしまうと、いっしょにその評価を受け
てしまいます。ひどい時には、上司に汚名をきせられる。

なかなか、上司に向かって意見をすることはできなくても、かわす
事と、みぬく力を身につけてもらいたいって思います。

組織がきちんとしていて、責任の切り分けががっちりしている会社なら
周りからみていても、誰の判断ミスかということがわかると思いますが
組織づくりをしている段階で、責任の所在があちこちしている会社で
生き抜くには、これ、必要です。

さっそく、会社で若い人々に、伝授します。






posted by menmi at 06:30| Comment(0) | TrackBack(0) | おススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月14日

2010年に100万貯める雑誌

レビュープラスさんからの、ご献本で「wanna!ワンナ」をいただきまし
た。付録のスケジュール帳とマネーブックが一緒になったノートまでい
ただいて、ありがとうございました。

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20代〜30代の方が読む雑誌のようですが、アラフォー目線でのレビュー
です。

ワンナを読みながら、その年代ごろだった、自分を思いだしたりして、
そういえば、一人暮らしをしていた頃は、貯金なかったなぁとか、ダイ
エットもしていたなぁとか、、、。

ダイエットも貯金も継続する事が必須なので、付録の手帳は、続ければ
この二つを客観視できる内容になっているので、大変すばらしいと思い
ました。後、欲をいえば、女性ならではのリズムを記録できるところが
あれば、なおOKですね。

雑誌の内容は、表紙がかわいい 優香ちゃんですが、彼女30歳になるの
ですね、、、私も年をとるわけです。優香ちゃん早く結婚してね。

入社3年で500万を貯めた達人に聞く!でレバレッジシリーズでおなじみ
の本田直之さんが、いかに少ない予算で楽しむかまた、習慣化するのか
という事を語ってくれています。

私、本田直之さんの「レバレッジリーディング」読んだ事あるのですが
勝手に、神田昌典さんと、勘違いしていました・・・。写真を拝見して
あれ?と思ってしまいました。「田」しか合ってないのに・・・。

まま、余談は置いておいて、

「2010年を強く生き抜くヒント!」で、企業されている女性社長、芝本
さんのモットーや、経済ジャーナリストの荻原さんの節約術など、が
書かれており、たくましく生き抜こうというメッセージがこめられて
います。

後半には保険と、投信のチョイスの仕方などなど、掲載されていて、
比較対象がよくわかり、とても参考になります。

保険は弊社にお勤めの若い女性も、未加入の方がいたりするのですが
所得控除の範囲内で、入っておいた方が、「お得」だと私も思います。

そんな、OLさんには、盛りだくさんの内容の「Wanna!ワンナ」でした。


posted by menmi at 05:54| Comment(0) | TrackBack(1) | R+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月13日

12月11日見ましたか?

12月11日に報道ステーションにご出演されていた、クーリエジャポンの
編集長さん、ご覧になりましたか?
すみません、私はブログで、ニュースステーションって書いていました
が、報道ステーションでしたね。でもステーションが合っていたので、
おわかりになると、願っていました。


話題は、私も確定拠出年金で取り上げさせていただいた、
・JALの年金問題

政権交代後の
・中国と日本の関係

アジアの主要都市が危ない
・地球温暖化

の3本柱でしたが、先日東京に行かせていただいたときに、JALに乗車
させていたたきましたが、ニュースでは、全体の乗車率58%と前年比
13%を割っていると言っていました。私の乗った飛行機は、多分それ
以下でガラガラでした。自由化が進むとなくなる路線になるのでしょう
か、、、そうなってほしくはないです。


中国と日本の関係のコメント部分が、世界から見た日本の雑誌を編集
されている、編集長さんのコメントが一番きわだっていたと感じたので
動画をUPします。



とても、物腰のやさしい感じで、コメントされていますね。

動画を編集していて、見つけてしまいました。クーリエのCM動画
これも、ついでにUPしちゃいます。



ちなみに、地球温暖化で、ジャカルタの市内があんなに水浸しになって
いるという事に、大変衝撃を受けてしまいました。陸地がなくなると、
映画、ウォーターワールドのように、水上で生活しないといけなくなる
状況がやってくるのでしょうか?これも、皆で考えなければならない
問題ですね。


次は、副編集長さんの、ご出演期待していますよー!


posted by menmi at 17:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 思っている事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月10日

講談社さま編集部に訪問させていただきました。

おととい、ブログで訪問しまっす。と掲載していました。講談社さんで
すが、無事訪問させていただきました。

東京着いてホテルにチェックインするまえに、保育園から電話があり、
嫌な予感、、、予感的中だったのですが、パパさんが対応してくれて
ほんと、感謝です。帰ろうか?と思ったのですが、せっかく行ったの
だから、行っておいでと言ってくれました。

ほんとう、いつも言葉にはしないですけど、ありがとうございます。
いや、きっと、帰ってこいと言ったら、逆上して一カ月ぐらいは、機嫌
の悪い私とおつきあいするのが、嫌だった?のかも。

さて、レビュープラスさんから、ご献本いただいて、レビューを書かせ
ていただいている「クーリエジャポン」という雑誌がどのように、作ら
れているのかを拝見した訳ですが、クーリエの存在事態、ご献本いただ
くまで、知らなかったのですが、一目ぼれした雑誌でもあります。

どんな人々がつくっていらっしゃるのだろう?と興味がわいて、訪問
させていただきました。

クーリエができるまでの、歴史を、編集長みずから、ご説明いただき
ました。驚いたのが、講談社100周年企画で「オンリーワン」雑誌を作
ろうという企画がありオンリーワンというのは、ジャンプがあり、マガ
ジンがあるように、類似品のない、商品を世に展開しようという趣旨
で、開催された社内コンペで、現編集長さんの企画が副賞となり、予算
を500万もらって、クーリエの前身である、「ジャナゲン」を社内用に
作成したそうです。

世に出てない雑誌に、予算をいただけるなんて、なんという贅沢!

ちなみに、ジャナゲンの意味は「ジャーナリストの現場から」で、
ジャナゲンです。

クーリエジャポンとは、ちょっとイメージが違いますよね。

雑誌は一般受けをしないと、売れないと思いますが、作り手と受け手の
ギャップを模索しているように思いました。
それも、そのはずです。だって、オンリーワンの雑誌ですから、読者層
も、オンリーワンな人が多いのでは?

そうゆう私は、常に世界を意識したオーナーの元で働かせてもらい、
外国人スタッフと接する機会もあり、客観的にみた、日本人や日本を
観察するのが大好きで、外から見た日本に視点を置くことができる方
だと思いますが、現在の日本はどうでしょうか?

先日行った、高知のエンジン01で、ジャーナリストの秋尾沙戸子さんが、
ベルリンの壁が崩壊して20年、記念式典に今いると、連絡の入ってきた
友人や、出版社の方に言っても、なぜそんなところに?という返事しか
返ってこず、すごく温度差を感じたとおっしゃっていました。
彼女は、そこから世界的に資本主義がスタートした地点であり、あれか
ら20年経過した、その記念の日にどうしてもそこにいたかったと、語っ
ていました。

また、拓殖大学海外事情研究所長の森本敏氏は、ここ5年ぐらい学生は
だれも、留学するから推薦状を書いて下さいって、言いにこないと、
なげいていらっしゃいました。

日本人は、日本でいる事にあまり抵抗を感じずに暮らしている人が多い
のです。

あなたも、オンリーワン雑誌、読んでみませんか?
ナンバーワンではく、オンリーワンですよ。

そして、とてもスタイリッシュで、素敵な編集長をご覧になりたい方は
金曜日のニュースステーションにご出演されるとおっしゃっていました
ので、是非ごらん下さい。

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ちなみに、1月号の特集は、茂木さんとベルリンに行かれてたそうです。

金曜日って、明日じゃない!
posted by menmi at 17:25| Comment(2) | TrackBack(1) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月08日

今日の旅のおともは、、、。

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クーリエジャポンレビューコンテストの特典で、講談社さんの編集部さんに、訪問させていただけるとの事にで、東京に向かっています。

そして、旅のおともの本は、般若心経入門です。

しかし、まだまだ、私の心は空にならず、、欲まみれ。

ぶっせつまーかーはんにゃ、はーらーみーたー、、、
posted by menmi at 12:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 携帯で投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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